本当に有難うございました!
食欲もあって元気だというので、
予定より早く、本日退院できました。
通常、子宮は10gあるかないかの臓器だそうですが、
揚巻の子宮は350gあり、中にはいっぱい膿がたまっていたそうです。
この状態で元気だったのが不思議なくらいで、
2〜3日後には、どうなっていたかわからない状態だったそうです。
月曜日に病院に連れて行ってよかった……。
もし、どうかなっていたら、引越しまでに退院できなかったかもしれません。
(そうなっていたら、費用もさらにかかっていただろうと思うと、
そちらの点もゾッとします……)
月曜日に即手術をしていただいたので、
なんとかこちらで抜糸まで済ませて引越しできます。
揚巻は病院でも先生と看護婦さんにスリスリゴロゴロ。
帰宅してからもご機嫌で元気いっぱいです。
ここのところ、病院通いが続いているものの、
不幸中の幸いともいうべき結果になっているので、
これはやはり猫の神様に感謝しなくては!
そして、どうか、引越しまでに急病猫が出ませんように!
猫の神様、どうぞ宜しくお願い致します!!!!!!




よかったですね。
あわただしい毎日だと思いますがオーナーさんもお体おだいじに!!
ラケルの兄弟を見られないのは寂しいですが、
でも大事に至らず、退院できて良かったです。
今更ながら、ラケルに仔猫を産ませれば良かったかなぁと少し後悔も沸いてきます。
お母さんの血筋を受け継いだラケルは、
今日もお客さんにすりすりごろごろ。
揚巻ちゃんの一粒種となったラケル。
これからも大事にしますね。